S0-neτ には 気をつけろ!!

日本では、♪低モラルのソネット とか ♪詐欺師のソネットとかが流行っているそうな。

笑ってよソネットのために・・・・ ということらしいが、こんなんじゃ笑えるわけね~な! それよりも不安と怒りばかりだ!!

以下、歌詞の続き。

価格どっとこむ で「S0-neτ ADSL 12Mとく・・」というのがある。
キャッシュバックキャンペーンをやっていて価格的に非常に魅力的に見えた。
また、新規加入者は月額基本料金最大2か月無料だと言う。

12月の下旬、入会相談ダイヤル0120-919-xxxに電話した。2月から利用したいということで。
まだ先のことだったが、オペレータが早めに申し込んでも大丈夫だと言う。利用開始日は利用者が要望出来るというので書類を送ってもらうことにした。
そしたら、いきなり「入会証」が送られてきた(贈りつけ商法
入会申し込み用紙が送付されてくると思っていたが、ユーザーIDとパスワード、メールアドレスまで勝手に書き込んである。
まあいずれ入会するのだから・・・、それにソニx系だから悪意はないだろう・・・昔テレビCMもやっていたし・・・と。
しかし、それが大きな落とし穴の第一歩だった。 (ソネットトラップ1)

送られてきた書類は、新聞より遥かに小さな文字で、まるでまとまりのない文章が散在してあり、読むほどに理解不能というか頭が痛くなる。まるで統合されていない情報、見ていると段々と煙に巻かれたようになってくるのだ。 (ソネット忍法煙文の術)
それに、利用者が知りたい情報が見当たらない。大きな文字で書いてあるのは、知りたい情報ではなくどうでもいい広告のようなのばかりだ。説明の絵も書いてあるが、肝心の利用者が知るべき注釈がなく、大雑把な絵で説明にはなってない。
理解というよりは雰囲気で騙そうと言う狙いが見て取れる。ウサギはその代表選手ではないか? (動物による癒し効果を悪用しているて変身の術に近い)

例えば、利用開始がいつからなのか、明確に書かれていない。工事が終わった日?、工事が終わった翌日?、モデムを繋いだ日?、それともインターネットに繋いだ日?。さてどれでしょう?。
(答えは工事が終わった翌日から7日以内のソネットがメールで通知した日らしい。つまりユーザーには利用開始日は自分では分らないってこと。出張とかで留守にしていてモデムを繋ぐ事ができなくても同様らしい、と電話相談のオペレーター)
また、ソネットフォンというIP電話がついてくるのだが、電話番号が見当たらない、いったいどこに書いてあるのかも不明のままである。 (探す事で利用者を疲労に追い込み衰退させる、ソネット忍法埋め込みの術

規約集も同封されていたが、大きさ1.6ミリぐらいの文字がぎっしりだ。しかもかなり薄い灰色の文字で、疲れてしまってほんの1ページでさえ読み通すのは困難だ。これだけ見ても利用者のことを考えていないのは明らかだ。これもソネットの巧みな罠だろう。 そしてこの場合、書いて書面としてお客に送っているから弊社には瑕疵は無いと言い張るのは良くあるパターンである。(忍法霞み文字の術)

「お支払い方法ご登録ガイド」が同封されていて、表紙に「・・・お支払い方法をお早めにご登録ください」とかかれている。
工事日は後で調整できると聞いていたし、2月から利用したいと申し込み時点から伝えていたので、素直に返信用封筒にクレジットカードの番号を記載して返送した。しかし、これが二つ目の大きな落とし穴であった。 (ソネットトラップ2)

まもなくしてADSLモデムが宅急便で送られてきた。先方の都合で早めに送って来たんだろうと思っていたがなんだか不安を感じた。
というのは、ADSLモデムよりも先に、工事日予定の葉書が送られてくる筈になっているからだ。そして工事日はこっちの都合と調整できることで承諾していた。なのに勝手にいきなりADSLモデムがくるとは? (ソネット忍法贈りつけの術)

これはもしやと思い、WEBメールで、勝手に作られている自分のソネットからの着信メールを確認した。
そこには、支払方法を早く決めろというメールが4つもあった・・・とにかく財布を握りたいソネット。
それよりも工事予定日決定のメールが来ていて、開いてびっくり、4日後に工事予定日が決められていた。 電話の権利って誰のものでしょうかね?。勝手に工事日決められるほどソネットには権力があるのか?としたらどうして?(忍法大手奢りの術)

さらに、工事日から7日以内にADSLモデムを繋いで、接続確認しろという文章がある。
つまりソネットは何がなんでも月末にちょっとだけ使わせて「月額基本料金最大2か月無料」のうちの1ヶ月を使ってしまおうというのだ。そのために、支払方法を早く決めろというメールを出してせかしているのである。(ソネット漁法)
(後でわかったのだが、支払方法を返送しなければモデムは送られてこない。ソネットはこんなウラワザを使うことでしか、工事日を利用者の都合に合わせることができない仕組みらしいが、いずれこのウラワザも塞ぐ可能性があろう)

そこで、私は2月から利用したいということを12月下旬の一番初めの時と、入会証が送られてきた直ぐあとにも伝えてある。なので工事予定日を遅らせるように電話したら・・・
電話口0120-80-xxxxの担当者は、工事予定日よりも3営業日以内だからできないと言うではないか。
工事予定日の葉書はまだ来てない上に、ソネットのWEBメールに予定日が通知されたのは金曜日のことである。
第一なによりも、変更できない予定日というのは「決定日」ということだろう。これはまさしくソネット文学』というやつだ。
(土日が非営業日なので)メールが到着した時点で直ぐに申し出てなければ、工事日を変更できないカラクリにしている『ソネットの法則』。仕事が終わって帰宅したころにはもう手遅れになっているなんて・・・しかも通知葉書はまだ受け取ってないままだった・・・これじゃまるで詐欺師だよ、ソネットは。 違いますかね?


「重要な連絡事項はWEBメール」でとソネットの送ってきた資料にはどこにも書いてないような。
しかしこのままでは、ソネットのWEBメールを見落としては不味いと思い、無料のメール転送サービスを使おうとしたのだが、なんと肝心の登録用の確認メールが届かない有様。メルアド間違ったかと思い3回繰り返したが、やっぱりダメだった。これもまた、利用者を疲労に追い込み煙に巻き網に追い込むソネット漁』だと言わざるを得ない。


という歌詞で、どんな曲になるのか不明のまま・・・らしい。

まとめ:月額基本料金2ヶ月無料とキャッシュバックキャンペーンは撒き餌。撒き餌につられて近づくと追い込み漁の餌食にされる。
餌食になった魚が何か言うと、丁重に話だけは聞くが、何もしないで、強引に追い込み漁は継続される??

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